2012年4月14日土曜日

講演会の詳細 追記!


すいません!
参加費を載せ忘れていました!
ごめんなさい!

講演会¥500
交流会¥1500

です交流会は自由参加です!

交流会に参加希望の方は
L-cafe@live.jp

まで、お手数ですがご連絡ください!




この交流会では

今回のLecture-Cafe、ならびに前年度からの通したテーマである

『素材の持つ可能性』と掲げた2011年に開催した講演会の様子や

我々SAKのことをもっと知って頂けるような展示を

交流会会場である flat kitchen の2Fにて同時に開催させていただいてます(^o^)



美味しい軽食を頂きながら、

久住さんに左官に関するお話を聞きつつ、展示を眺めていただき左官のこと、SAKのことに

理解を深めていただければな、と考えています(・∀・)


ちなみに展示は22日の日曜も行っておりますので、お気軽にお越しください

展示を見てから下のflat kitchenでちょっと小腹を満たす、といった日曜日はいかがでしょうか?

(flat kithenは15:00~openなのでお気をつけくださいm(__)m )




ではみなさまのご参加を待ってます(^o^)/




:woody

2012年4月2日月曜日

Design-cafeとは?

Design-cafe(設計会)
毎回テーマを決めて、それについてメンバーが考えて設計します。
授業の課題や、コンペ案について話合い、互いに刺激し合います。
紙面上や模型での表現力や、構想力を向上させる目的があります。


cafeのようにコーヒーを飲みながら、話し合います。

2012年4月1日日曜日

SAKとは


architecture-cafe SAKとは



福井大学と福井工業大学の学生が集まり、2008年に発足しました。

現在、建築界は都市部に集中しており、地方は建築に触れる機会が極端に少なく
都市と地方との体験や経験の格差は大きいです。

近年、メディアの発達により情報の格差は縮まりはしていますが、まだまだ直に体験する活動量における差は解消されていません。

建築に触れる機会が少ないこと、他大学生との交流の少なさがモチベーションの低下に繋がるという状況も否定できないでしょう。

建築の内容はとても深く、また、学校で学べることにも限度があるため、そのような状況に対して不満を覚える学生も多いのです。


しかし、「地方だからこそできることや地方だからこそのよさがあるはず!!」


そういった背景もあり、建築に対し熱い思いのある学生が、学校の枠を超え一緒になって、自ら建築に触れる機会をつくるためSAKが立ち上げられました。


北陸の建築をもりあげるために日々活動をしています。

活動を通し、学生同士や建築家とのネットワークを構築していきたいと考えています。


このブログでは、SAKの活動の一部を公開しています。


これを見ていただいて共感された学生さんや建築家の方々

一緒になにかしてみませんか??お話からでも十分です。

学校や年齢、地域などは関係ありません


お気軽に声をかけてください。

sak-cafe@hotmail.co.jp